あずさの恋愛ブログ

もうすぐ還暦をむかえる揺れ動く年代、同級生のほとんどは
おじいちゃんおばあちゃんになっているかも。
そうしたらまじめにやらないといけないのかしら?
女として生きることははずかしい?いろんな疑問がわいてきて
生き方そのものを問うてしまう毎日です。

連絡を絶つ

今日は、画期的な日だった。
いままで私のほうから求めて求めてやまなかった連絡を絶ってみることにした。


能動的に。


なぜかそんな思いにいたった、
その前の日の別れ際に 「こんないうことを聞くのも今日が最後だから」
といわれた。
「まったくもう~!」みたいな感覚だったのだろう。


こころのなかで何かが音を立てた。


やっかいものかも
思いやりって何だっけ?


そうかもしれない。やっかいもの?  今までだったら生きている心地がしなかった。
どんなにひどい言葉をかけられても  なんとなく心がすがっていた。


でも、最近はこう思うようになった。
「嫌われても大丈夫、生きていていいんだよ」って。
あの人に嫌われたら
生きていく意味が無いとさえ思っていた。
周りは灰色の世界だ。寂しく、孤独な、暗い世界。


もう誰も愛してはくれない。  そんな思いがよぎる。


最近、大丈夫な気がする?


なんとなく、ものすごくずっとずっと怖かった今日のくる日が。
だけど実はこの感覚、時間、言うほど切なくも悪くもないじゃあないの
アレ~  無理しているのかな?
いやそうでもなさそうだよ?


当たり前にあの人からの電話を待ってまっていたたまれずかけてしまう
パターン。


そこからの自分軸へ お帰りなさい少しずつ自分が帰ってきたかしら。
そんな日もなかなかよいものですよ~♪
お帰り~♪ってわたしをよんでいる。


前述のマスダヨシツグさんいわく


あの人がいないと幸せじゃないっておかしくないですか?
何かがないと幸せじゃないっておかしい


いても幸せ、 いなくても幸せですよね=。。。。。と