私の
お友達の彼は、彼女のこと大好きで
周りの女の人が、
石にしか見えないらしく笑。。。。そんなこと言っているらしいですが
彼に聞いてみたら
彼は
自分の女以外はダイヤモンドに見える と、
平気でのたまい 実にそうだろうと思いながら
そんな人とお付き合いしている自分はMでしかないのかっっと
悲しくなる始末。
もうすぐ還暦をむかえる揺れ動く年代、同級生のほとんどは
おじいちゃんおばあちゃんになっているかも。
そうしたらまじめにやらないといけないのかしら?
女として生きることははずかしい?いろんな疑問がわいてきて
生き方そのものを問うてしまう毎日です。
私の
お友達の彼は、彼女のこと大好きで
周りの女の人が、
石にしか見えないらしく笑。。。。そんなこと言っているらしいですが
彼に聞いてみたら
彼は
自分の女以外はダイヤモンドに見える と、
平気でのたまい 実にそうだろうと思いながら
そんな人とお付き合いしている自分はMでしかないのかっっと
悲しくなる始末。
とうとう逝ってしまったTさん。
心の中で何回も面影を思い出し、
心の中で泣いていた。さめざめと。
おお~私は彼以外でも、何かあればなけるひとなんだ。と、
さも、びっくりです。驚きです。
xっていうか、彼の時はいろいろ悲しすぎて泣きずらいが、
他の人だと、なぜかウルウル泣けてくる。そんな一面も。
だが、!驚愕の新事実がっっ!なんと!Tさんのことを思ってたヘルパーさんは
他にもいたのだった!!がああああん!
あたしだけが世界中で一人の味方になるってとんでもない!!
他のヘルパーさんと、Tさんの話をしていて
「わたしさあ~、Tさんのこと、決して嫌いじゃあなくて、どことなく憎めなくて
なんとなく、おうえんしてたんだよね~~~~~」
なんて!!
がああああん!何という事実。
私だけと思ってたってバカじゃん~
し、しかも!
「ねえ~、Tさんのマンドリン聞いたことあるでしょ?
演奏してくれたんだよね=私の時」
「カラスの人形の名前しってた?、カンタロウっていうんだよ」だってえ!!
え~~~~~~?なんだそうだったんだ。なんだよ~!
結構よかったじゃん。Tさあああん。
天国で「でへへ」って今頃笑っているかも?
意外だよねえ。よかったけどさっっ