あずさの恋愛ブログ

もうすぐ還暦をむかえる揺れ動く年代、同級生のほとんどは
おじいちゃんおばあちゃんになっているかも。
そうしたらまじめにやらないといけないのかしら?
女として生きることははずかしい?いろんな疑問がわいてきて
生き方そのものを問うてしまう毎日です。

もう、恋愛カテゴリでなくても

わたし、ずうずうしくも60代恋愛カテゴリーに所属しているんですが


もうそろそろそんなでなくてもいいかな?


なんて考えています。



最近はやっとそんなこと超えて、きました。



恋愛ネタも尽きてくれて、これでやっと自分本来の姿に戻れそうです。



自分の悲惨さがどのように変化していくのかを調べたかったのですが


過去がひどければひどいほど、今の自分と比較して


昔はもっと悲惨だったんだからこのくらいは乗り越えられるはず


と、なると、想像したんですね。


でも、やはり悔しい思い出もいつしか風化していくのですよ。


これはいいことです。これが本望なんです。


恋もいいのですが、やはり心の平和が一番です。


(こんなこと書くのもおこがましいのですがね)(すいませんね)


会えない時間に耐えられずに焦りまくっていた日もありでしたが


今は自宅でゆっくりくつろげることに安堵を感じています。


そういえばあのとき電話で、
「午後のシフト人がいなければ私を使ってください。」


と、入れた電話が 変われたポイントでした。


自分から変えていく!ここがポイントなんですね。


楽しく人と、彼とだけではなく


ワイワイやりながら生きていきたいと思うのです。

唯一無二の、おかあさん

ばあばと呼ばれる年齢になっても、


ふと母のことを強烈に思ってしまう。


今年、88歳の母は、要介護3の認定を受けた。


母は、私のことを


「誰にでも好かれる○○ちゃん」という。



そんなことはないのにね。



弟のことを、「あの子は、頭のいい子だから。。」という。


弟は、いい大学をでたが万年ニートである。


いつまでたってもこんなことになっていても、


唯一無二のたった一人のお母さん。今日はあえておかあさんという。


お母さんの子でよかったよ。世界中で貴重な味方。


煩雑な日常でこういう気持ちは薄れてましたが


本日強烈に思う次第であります。

女同士の嫉妬心

ああ、もうめんどくさい。


確かに男を挟んでのやきもちとかもありますが


以外に、女同士のやきもちとかも必ずありますね。


もうとうにそういうものは、忘れていたんですが


最近思いだしたようにそういうことがあり


ああもう面倒くさい。(2回目)


なんて抱える世界が狭いのかっっ!


スルーしようと、心から思いました。


とても居心地のよかった職場がそうでもなくなりました。


だとしたらとっとと、さよならしようかな?


もっと面白いところで生きていきたいし、どこかにそれは必ずあるはず!


私の知人が「ここで嫌われたら、いられなくなっちゃうからね!


とにかく嫌われないようにしないと。。。」とかいってたけれど


心底。。。そういう気持ち、わからなくもないけれどいやな、考え方だなあ~


と思いました。


私は、自分の生きていけるところはそこだけしかないと思わず、


新しい場所をこの歳でも模索しよう。


ここが、トリプルワークの強みですな!